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孝子さんから得たもの 番外編


   本編も無いのに、番外編とは甚だ可笑しい。

   孝子さんを知って色々と得るものが多い。

   その昔はフランス語の類である。
作品名が英語では無い事はわかっても、
フランス語だと気付くのに時間が掛ったが、
『わかない事は調べる』精神がついた。
まあ今はネットの時代であるけれども、
数年前までは本屋さんや、レコード店で調べたものである。


   今回の『勇気キャンペーン』で得た事。
『RADIKO』の存在を知り、それを録音するソフトまである。
そして『らじる らじる』というNHK版RADIKOまで、
存在している事を、一部は事前に知っている事を知る。
何事も『専門』とかいかなくても『その筋を超越した』人はいるものである。
でも今回は驚いた、この人達は見つけ出してきているという事実に。

   技術の進歩に付いていけない。
半年前まで、アナログ放送をPCに取り込んでいたのに、
今はデジタル放送を直接録音保存できるなんて、
半年前は想像もしていなかった。

   なんとか孝子さんの放送を聴きたい。
そんな思いが、凝り固まった思考能力を駆使して、
あらゆる方法に挑戦している。
これも孝子さんから学んだ事なのか。
ただひちすら声が聴きたい。
そんな思いのなせる行動だったのかもしれない。

  こんな事なんて事大した事無いのかも知れない。
、でもこの年になっての、最近の技術進歩には驚きいっぱいである。


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